AMD:Asset management for/by Medical Doctorsでタグ「ANA」が付けられているもの

こんばんは、かなーり久しぶりです。嶋田です。
新天地での慣れない環境と仕事で少し疲れ気味だったので、ゴールデンウィークは香港に行ってきました。香港の5月はやはり暑いですね。まぁ、いつも通りの食う・寝る・買うというだけです。

特にSALEの時期でもないので激安ではありませんが、なかなか東京でゆっくり買い物をする時間もなかったので色々と買うことができましたね。最近のマイブームであるzadig & voltaireなんかを大量に購入したりとなかなかいい買い物もできました。

今回はANAのビジネスでの渡航で羽田からというスケジュールでした。夜中について夜中に発つという厳しい日程ではありますが、これはこれでなかなか良いものです。しかし羽田の国際線ターミナルは何とかならないものでしょうか?それと香港のUAラウンジの遠さ。
そこまで行く気力もなかったため、Caviar House & Prunierで白ワインとキャビアで気持ちのいいひと時を送って帰りました。これは定番になりそうな予感でした。ホテルは尖沙咀のHyatt Regencyに初めて宿泊しましたが、まぁまぁと言ったところでしょうか。昼間のクラブラウンジは空いていて気に入りました。

明日からまた忙しい毎日ですが、英気を養うことができたようです。また時間のある時にお会いしましょう。

追伸、ブログ更新は滞っていますが、パッシブ投資を中心に投資活動も継続しておりますので落ち着いたら記事にしていきたいと思います。さらにオリジナルの白衣も出来上がりましたので近々画像をアップし、読者プレゼントをしたいと思います。では。

こんばんは、嶋田です。診療報酬の本体部分は1.55%引き上げられるようで、どういう配分になるのでしょう。全体の引き上げは一定の評価は得られるでしょうが、中身を見てみないと分かりませんね。きっとタバコ増税やそれに伴い消費量減少による価格転嫁で喫煙者数が減少し、結果的に医療費抑制にはたらく方がよっぽど大きい額であると思われます。

診療報酬全体0.19%引き上げへ、大臣折衝で合意 (CB News)

たばこ、増税分以上に値上げの方針 JT社長 (asahi.com)

さて、ANAでは期間中にANAグループ運航便の利用でANAプレミアムポイントを12,500ポイント以上貯めると、ANAプラチナサービス(体験版)をプレゼントするというキャンペーンを行うようです。詳細は以下の通りです。

ana_platinum.jpg・キャンペーン期間: 2010年1月1日(金)~3月31日(水)まで
・キャンペーン内容: 期間中、キャンペーン参加登録のうえ、ANAグループ運航便のご利用で、ANAプレミアムポイントを12,500ポイント以上積算をしていただいた方に、2010年度ANA「プラチナサービス」(体験版)をご提供させていただきます。
・対象のお客様: ANA「プラチナサービス」ご体験キャンペーンのご案内をダイレクトメールまたはeメールで受け取られた方で、期間中にキャンペーン参加登録をしていただいたANAマイレージクラブ日本地区会員のお客様
・対象路線: ANAグループ運航便国内線・国際線全路線
・対象運賃 → こちら

うーん、既存のホルダーにとっては迷惑なキャンペーンです。ラウンジ混雑につながります。しかし、ANAアップグレードポイント、ANA スーパーフライヤーズカードのご入会資格、ANA AZUREの送付は対象外になるようですので注意ください。「わ~い、プラチナだ~!」といってもスーパーフライヤーになれるわけではありませんので気をつけてください。では。

おはようございます、嶋田です。嶋田のことをよく知る周りの人には驚かれるわけですが、つい最近結婚しました。嶋田は最も結婚しなさそうな部類の人間と思われていたようです。自分でも40歳まではしないだろうと思っていたわけですが、今回の勤務地変更に伴いそのようになったわけです。相手も長らく非同業者と思っていましたが、結局は医師であり自分のことながら分からんものです。

ana_family.jpgさて、そんな折にANAが家族でマイルが合算できるサービス「ANAカードファミリーマイル」を始めるようです。僕のアメックスプラチナやANAスーパーフライヤーゴールドカードをあっさりゲットした妻は僕のマイルまであっさりゲットするようになるわけです。恐ろしや。
まさに危ういJALでは昔から「JALカード家族ブログラム」というのがあって当たり前のようにマイル合算はできました。ANAの弱点とも言えたマイル合算に関して、ようやく重い腰をあげたというわけです。とはいえ、既存のANAカードホルダーには朗報で殊に最近伴侶を得た嶋田にもおそらく良い話なのだろうと思われます。

肝心のサービスは2010年4月からということで夏休み(あるのか不明)は溜まりに溜まったマイルを使って、南の島にでも行こうと思います。では。

ANA電話代もケチるの巻

こんばんは、嶋田です。よく利用するANAですが、電話代がかかるようになるようです(苦笑)。以下に引用します。

通話料無料電話番号の一部終了について (ANAホームページ)

平素よりANAをご利用いただき厚く御礼申し上げます。
2010年1月4日をもちまして、通話料無料電話番号でのご案内を一部終了し、ナビダイヤル(0570からはじまる全国一律電話番号)または有料一般電話番号でのご案内とさせていただきます。何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

・ANA国内線予約・案内センター
0120-029-222 → 0570-029-222

・ANA国際線予約・案内センター
0120-029-333 → 0570-029-333

・ANAマイレージクラブ・サービスセンター
0120-029-767 → 0570-029-767

まぁ、こんなことで財務状況が良くなってくれればいいんですが、きっと今後もっとひどい改悪の波がやってくるのでしょうね。やれやれ。

おはようございます、嶋田です。先日、ANA AMEXが出ましたが、今回は年会費無料のANA Cardということです。その名も「ANA JCBカード ZERO」。若干イタイ感じもありますが、内容も別にというものです。以下にカード機能を引用します。

main.jpg・クレジット機能: あり
・お申し込み資格: 18歳~29歳(学生不可)で日本でのお支払いが可能なお客様
・年会費: 無料  
※初回のカード更新時(ご入会より5年後)に、審査のうえ自動的にANA JCB一般カードにお切替えとなります。お切替後のカード年会費は、ANA JCB一般カードの年会費が適用されます。
・ボーナスマイル: ご搭乗ごとに区間基本マイレージの10%
・クレジットカード会社ポイント移行: 5マイルコース:無料
・自動付帯傷害保険: なし
・ANAカード会員誌「Bird's」のお届け: なし

へぇ~、通常のANAカードの5年分の年会費(10500円)が無料になるというキャンペーンの話ですね。その上、年齢制限などの制限が多くあります。まぁ、こういうものがあっても良いとは思いますが、嶋田的には興味なし!でした。年齢制限でそもそも無理だし。。

こんばんは、嶋田です。一度引き上げられたクレジットカード年会費が下げられるというのは珍しいように思いますが、良いニュースなのでしょう。いつも利用しているANAカードの年会費改定でおおむね安くなるようです。以下にホームページより引用します。

ANAカード 年会費改定のお知らせ

平素よりANA便ならびにANAカードをご利用いただき、誠にありがとうございます。
さて、ANAマイレージクラブでは、一昨年のマイレージプログラムのリニューアルをはじめとして、ANAショッピングポイント特典・3,000マイルショッピング特典など新しい特典のご提供、クレジットカード会社のポイント移行サービスの変更などさまざまなサービスの見直しを行なってまいりました。今般、サービスの見直しの一環として、一部ANAカードの年会費を改定いたします。

変更開始日:2009年12月16日(水)ご入会・お切替分 【2010年2月10日(水)お引落分】より
改定対象ANAカードおよび年会費:
●ANAカード<個人用>本会員様
ANAワイドカード:改定前 8,662円(税抜8,250円)→改定後 7,612円(税抜 7,250円)
ANAワイドゴールドカード:15,750円(税抜 15,000円)→14,700円(税抜 14,000円)
ANAダイナースカード:22,050円(税抜 21,000円)→21,000円(税抜 20,000円)
※ANA一般カード、ANA VISA Suicaカード、ANAカード<学生用>、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード、全ての家族会員様の年会費は変更ございません。

嶋田はANA VISA superflyers GoldなのでANAワイドゴールドカードの年会費が適応されるものと思われますが、となると1000円安くなるわけですね。30年で30000円か。では。
 

こんばんは、嶋田です。最近、更新が滞りがちですがあまり気にしていません。まぁ、気楽に続けさせていただきます。今回のロンドン旅行でも利用したアメックスといつも利用しているANA。10月7日からANAアメリカン・エキスプレス・カード新登場したようです。以下に概要を引用しますが、別にって感じです。ANA VISAゴールドでいいでしょう。

amex.jpg・ANAアメリカン・エキスプレス・カード
[本会員]5,250円(税込) [家族会員]2,625円(税込)
【ポイント移行換算率】100円=1ポイント=1マイル※ANAグループご利用の場合はポイント1.5倍
【移行手数料】5,250円(税込/年間)

・ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
[本会員]32,550円(税込) [家族会員]16,275円(税込)
【ご入会・ご継続時】 それぞれ+2,000マイル
【ご搭乗ごと】 区間基本マイレージの25%
【ポイント移行換算率】100円につき1ポイント=1マイル※ANAグループでのご利用についてはポイント2倍となります。
【移行手数料】無料
  

yappa LONDON iiyo ! PART Ⅰ

こんばんは、嶋田です。先日、ロンドンから帰国しました。
毎年、夏休みは学会で消えるか、リゾート地で英気を養うかどちらかなのですが、今回はロンドンで妄想をしてきました。というのは計画していたロンドンへの留学が少し先送りになり、国内の研究機関で修行僧となることが決定したからでです。あぁ、憧れのロンドン。

さて、今回は僕がもっとも好きな航空会社であるヴァージンアトランティックを利用しました。僕はANAマイレージ経由で特典航空券をゲットしました。連れはマイル不足なため航空チケットをアメックスプラチナで手配することとなり、ややお高くついた感はあります。ANAとVirgin Atlanticはマイレージ提携をしており、90000マイルでアッパークラスチケットを手にすることができます。しかし、特典航空券だとショーファーサービス(国内送迎、ロンドン市内送迎)が付帯しません。今回は連れの分を購入しているのでショーファーサービスもゲットすることができました。

Virgin Atlanticは日の丸交通と提携しており、ショーファーサービスは日の丸交通での送迎になります。自宅まで迎えに来てくれたのはセルシオ。RIMOWAの最大級トロリーが2個という一般セダンではトランクルームに入らないため、事前に交渉して正解でした。セルシオで快適に成田まで行き、ヴァージンアトランティックのカウンターでチェックイン。今回はヴァージンアトランティックのホームページから事前にonline-check inをしていたため、あっという間に出国できました。スターアライアンスのような専用保安検査場はなく、普通な感じです。

空港内ラウンジはアッパークラスのみ利用することができ、なかなか快適ではありますがヒースロー空港のラウンジに比べるとショボさは否めません。センスもレスです。軽食食べていよいよボーディング。機内デザインはさすがです。

......PARTⅡへ
 

おはようございます、嶋田です。
昨年度は2年前に海外を含め飛行機に乗ることが多かったためANAプラチナメンバーでしたが、昨年はあまり海外にも行けず今年度はANAブロンズメンバーに降格されました。大きな原因のひとつにマイレージのルールが改悪されたことがあります。現在のルールではプラチナメンバーになるには多額の金額を必要とします。自腹では厳しい感があります。

ところで嶋田は大きな勘違いをしていました。SFC.jpg
ブロンズメンバーなのでANAサイトログインした後にはブロンズメンバーのカラーである茶色になるものと思っていましたが、スーパーフライヤーのロゴが出てきます。うーん、なぜだろうと思っていましたが、

「ANAスーパーフライヤーの方がブロンズより上級だった」わけですね。

BRZ.jpgサービス内容としてはマイル加算などは同じでアップグレードポイントはSFC4-8なのに対しBRZ10-12とブロンズの方が上です。しかしSFCはStar Alliance Goldなのに対しBRZはStar Alliance Silverなんですね。やれやれわかりにくい話です。

こんばんは、嶋田です。都合により先日初めて韓国に行ってきました。インフルエンザ騒ぎではありましたが、特に何事もなく帰国することができました。

parkseoul.jpgソウルにはチケットが取れずにアシアナ航空を利用しましたが、ベージュをイメージカラーとした非常に地味な感じでイマサンです。成田から2時間程度で特にビジネスクラスでなくてもよかったのですが、特典航空券だったのでビジネスクラスで行ってきました。機内食も短距離用の残念な感じで、もらったアイマスクもショボイものでした。言い忘れましたが、嶋田は駐車券だけでなくアイマスクフェチでもあるわけです。全体的に残念な感じで出国しましたが、宿泊先のパークハイアットソウルはなかなかのものでした。

今回はウォン安ということもありパークスイートで十分の広さでした。デザインは日本のスーパーポテトによるものでバスルーム以外はなかなか良かったのですが、二期倶楽部そっくりです。バスルームはデザイン性を重視しすぎてあまりにも使いにくく残念なものです。スパ技術も高く、ウォン安によるところが大きいですが全体的なコストパフォーマンスは非常に高かったです。アメニティはイソップで当直用にゲットしてきました。

ソウルは初めてで一日タクシーでの昌徳宮(チャンドックン)やら宗廟(チョンミョ)の観光もしました。行った主なレストランは以下の通り。
BAMBOO HOUSE(バンブーハウス)
郷鶏苑(ヒャンゲウォン)
石坡廊(ソッパラン)
プロカンジャンケジャン
 

おはようございます、嶋田です。バンガードETFがオーストラリアに上場したり、VEUの小型株版が出るようで各地で盛り上がっています。

ANAラウンジでときどき目にするANAサービス情報誌「SORANA」。大体面白くないので、読むことはほどんどありませんでしたが、今月号は「東京でマイルの達人!」ってなことで一読しました。
SORANA」はANAによると『観光スポットや最新のマイレージ情報、プレゼント企画などなど情報満載!「フライトまでの待ち時間」、「フライト中」、「空港からの移動時間」、何はともあれ、みんなの暇つぶしに大忙しのフリーマガジンです。』ということで、毎月1日発行、ANAが就航する全国50以上の空港(搭乗ゲート前やANAカウンター、ANA FESTA)などに設置しているようです。

「ANAマイレージクラブ攻略最新ガイド」というソソラれるサブタイトルがありますが、内容は超凡庸。。既に違う世界にいらっしゃるサンプラザ中野くん、LEGOの樺山資正さんは僕と同じANAスーパーフライヤーズ会員ということでコメントしています。いずれも甚だしく凡庸です。
ANA AZUREにしてもこのSORANAにしても暇つぶし目的に制作されたものとはいえ、暇つぶしにもなりません。

最近、殊に羽田空港ANAラウンジは混んでいて、日経新聞さえゲットできないことも多々あります。どうでもいい雑誌製作費をラウンジサービスに充ててもらった方が、僕にとってはうれしいです。では。

ANAの「シニア空割」

再び、嶋田です。専らスターアライアンス派の嶋田は可能な限りANAしか使いません。先日、2009年度の顧客ランクが送られてきました。結果は・・・

「ブロンズサービス」+「スーパーフライヤーズ」

格下げです。2007年利用では「プラチナサービス」を死守したわけですが、2008年はマイレージ基準の改悪もありプラチナ達成はできませんでした。もちろん、割高な航空券を買えば達成することもできたのですが、既に永久「スーパーフライヤーズ」なので「プラチナサービス」のメリットは微々たるもので諦めました。

senior.gifさて、そんなANAですが「シニア空割」なんてものを始めるようです。65歳以上が対象のようですが、空席があれば国内どこへでも9000円で乗れるってなことですが、予約はできません。プラス7000円でプレミアムクラスへのアップグレードもできるようです。

僕の父はover65ですが、ぶらりと空港に行って空席を確認するようなタイプではありません。非常に使いにくい商品であることは間違いありません。だから安いんです。では。
 

こんばんは、嶋田です。
先日、ANAカードに追加して「iD」機能専用のカードがANAカード会員限定のデザインで新登場!ってな郵便物が届きました。

最近、移動でタクシーを使うことが多く「Edy」や「Suica」が使えずに、現金で支払った時のお釣り(小銭)がたまって気分が悪いことがあります。タクシーでは「iD」対応の会社が多く、何とかしたいと思っていましたが、電子マネーとして「iD」を追加しようと思っていました。「おさいふケータイ」はあまり好きではなかったので、このANAカードの情報にのってみました。
まぁ、大した還元率ではありません。小銭が嫌いな嶋田特有のメリットと解釈しています。以下に詳細を引用します。

三井住友カードiD(専用カード) 【ANAカード会員の方】ANAID.jpg

・通常発行手数料は1,050円(含む消費税等)となりますが、当面の間は無料とさせていただきます。
・「iD」ご利用分も、VISA/MasterCardご利用分と合算してワールドプレゼントポイントの対象となります。

嶋田はいろいろ「お得」と言われているクレジットカードもありますが、ダサいのは嫌な経済的不合理な部分があります。このANA「iD」カードを決してイケてるとは思わないのですが、とりあえずゲットしみます。では。

おはようございます、嶋田です。GWや夏休みの予定を立てました。仕事柄ドタキャンになるリスクはありますが、海外に行こうとするとマイレージを使いたくなるもので仕方がありません。同時に両親の分のチケットもマイレージで購入しました。
マイレージというのはどんどん貯まるのはいいのですが、使うのが非常に難しいのが現状です。Edyに換金できたり、ANAサイト内での利用と徐々に用途は拡大していますが、やはり航空券に換えるのが最も効率がいいようです。
僕のオヌヌメはANAマイレージを使ってVirgin atlanticのupper classでロンドン往復航空券ゲットです。ANAビジネスクラスより快適でナイスです。

さて、またもや日経WagaMagaネタ。彼が凡人であることが判明したようです。以下に一部抜粋引用します。

全日空マイレージを賢く使う (日経WagaMaga)

・ANA(全日本空輸)を上手に利用するには、マイレージの活用が欠かせない。手荷物を無料で運んでもらえるサービスや、無料の事前座席指定など、知らないと損をする情報も多い。
・空港のラウンジ(羽田、伊丹空港)が使えるようになった上、優先搭乗、優先保安検査場の通過(羽田、伊丹空港)、手荷物優先受け取りによるスピーディーな搭乗などのメリットも提供されています。主要空港では専用カウンターで搭乗・手荷物預かりを受け付けてもらえるので、時間が節約できる上、ストレスも軽くなるはずです。
・ラウンジで過ごす時間は、一般用待合室での時間とは、質が段違いです。ビジネスでの出張であれば、インターネットに無線LANで高速アクセスできて、仕事の準備がはかどります。飲み物やおつまみを口にしながら、搭乗時間間際までゆったりくつろげるのは、大人の上質旅にふさわしい過ごし方でしょう。

こんばんは、嶋田です。
アメックスのホームページに「エアポート・ミール・クーポン」なんてサービスがあるようです。以前あった「アメックス羽田定食」を想起させますが、詳細を以下に引用します。

エアポート・ミール・クーポン

メンバーシップ・トラベル・サービスにて本特典の対象となる国内線航空券をご購入いただいた方に、羽田/伊丹空港内の対象飲食店にてご搭乗当日にご利用いただけるエアポート・ミール・クーポン(1,000円相当分)を差しあげる特典です。

■「本特典対象の航空券」
ご搭乗日の1週間前までにメンバーシップ・トラベル・サービスにて購入されたJALおよびANA(グループ会社を含む)の羽田/伊丹空港発国内線航空券です。

※対象航空券1枚につき1,000円相当分のエアポート・ミール・クーポンを1枚、対象航空券発送時に同封してお届けいたします。
※羽田/伊丹空港乗り継ぎ便の国際航空券は対象外となります。
※その他対象航空券の詳細につきましてはメンバーシップ・トラベル・サービスまでお問い合わせください。

嶋田です。年明けから市場は横ばいから上昇の兆しをみせています。
そろそろ行きますか? 債券売って株を買う、債券売ってインフレ連動債を買うなんて。デフレ懸念なんのそのです。

さて、最近ピックアップが多くなってきた日経WagaMaga。今回は「、「That's ANA マニュアル 公式ガイドブック 」の著書である鳥海高太朗氏の記事になります。前回、凡庸記事でガッカリさせてくれた彼はまたやってくれました。やれやれ。以下に一部引用します。

史上最お得なANA運賃が登場 (日経WagaMaga)

・ANAの国際線では普通運賃以外に、ビジネスクラスの正規割引運賃「ビジ割」とエコノミークラスの正規割引運賃「エコ割」があり、2008年10月からは新たにさらにお得度の高い「スーパーエコ割」が登場しました。これまでの「エコ割」を上回る割引率が設定されていて、今一押しのリーズナブル運賃と言えます。
・欧州便で6、7万円、アジアなら2、3万円という価格設定(燃油サーチャージや空港税などの諸経費を含まず)はかなりお得感があります。しかも、空席率(予測)が高いほど、価格が安くなる仕組みも導入されています(一部路線は対象外)。予約時点で弾き出す予測空席状態を基準に、運賃タイプが変わる新手法です。パソコンや携帯電話で予約・購入すると、「WEB割」が適用されて、最大で4000円も安くなるのもありがたいところです(出発日前日まで)。ただし、マイレージを使ったアップグレードは申し込めないのは、「エコ割14」と同じです。マイレージへの換算率も同じく70%です。購入後の予約変更はできません。

ANA AZURE冬号が届いた

こんばんは、嶋田です。医者は年末年始が忙しいものと相場は決まっています。僕もほとんどの日に仕事が入って稼いでいます。やれやれ。azure.JPG

さて「ANA AZURE冬号」が届きました。いつも通りグッとくる記事もなく面白くありません。何とかネタにしなければと、強いて言えば、政治家大好きなドクター?の水町重範氏のカバンの中身が公開されていることくらいでしょう。彼は「総理の随行医―歴代首相の脈をとって」という本の著書で西新宿で開業されているようです。

「西新宿の水町クリニックは外来型高度先進医療機関です」ということです。。某大学との良く分からない心電図コラボを得意としているようです。これは何なんでしょう? AFでも見つけたら電話でもくれるのでしょうか? まぁ、なんというか趣味の世界です。

さぁ、彼のHOGANのカバンの中身は色眼鏡と髭剃り、ペンケースに家族の写真、あとは薬剤を入れたポーチにその心電図ということです。何のことはありませんでした。この「携帯伝送心電図」なるものの説明はここにありますが、普通の携帯心電図の心電図波形を大学に転送できるというもののようです。携帯心電図なのでかなり制限がありますが不整脈や冠動脈疾患の早期診断をしたいのでしょう。政治家が好きそうなアイテムです。そういうことでしたか、腑に落ちました。

でもまぁ、僕の記事も含めて全体的にしょうもない感じです。では。

おはようございます、嶋田です。
巷では今日は祝日だそうで。。天皇誕生日ということですが、天皇陛下の体調はあまりよろしくないそうな。うむー、AFなんでしょうか。

さて、最近彼のおかげで知った日経Wagamaga。今回は彼の記事ではなく、「That's ANA マニュアル 公式ガイドブック 」をまとめた航空サービスアナリストの鳥海高太朗さんの記事になります。以下に一部抜粋します。

全日空(ANA)を知って使い倒す (日経WAGAMAGA)
・知識がないと、損をする--。エアライン(航空会社)のサービスではこれが鉄則です。もちろん、どのサービスもおおむね全搭乗客に平等に提供されてはいます。しかし、シートのアップグレードにせよ、ラウンジの利用にせよ、原則的には自分から行動を起こす必要があります。つまり、そのサービスが存在すること、自分がその権利を持つことを、あらかじめ理解していなければなりません。だから、知らないと損をするわけです。
・とりわけうまみが大きいのが、アップグレード特典でしょう。エコノミークラスからビジネスへ、ビジネスからファーストへ上げれば、機内での過ごし方が全然変わってきます。もともと下のクラスのシートを購入しているので、特典航空券ほどにはマイルを必要としないにもかかわらず、得られる満足感は大きいので、消費マイル当たりのコストパフォーマンスは抜群です。
・ ただ、ここで知識が物を言います。実はすべてのエコノミークラス航空券がアップグレード特典の対象というわけではないのです。最も割引率の高いエコノミークラスのチケットはビジネスクラスへのアップグレードが認められないことが多くなっています。空港のカウンターで押し問答しても無理です。最初から「対象外」と決まっているのです。
・現在(2008年12月19日)のルールでビジネスクラスへのアップグレードが認められているのは、「エコ割スタンダード」以上の運賃です。これより下の運賃は、たとえ同じエコノミークラスのキャビンにあるシートでも、ビジネスクラスへのアップグレードは受け付けてもらえません。つまり、最初に予約・購入する段階で、最低でも「エコ割スタンダード」以上を選ぶことが、アップグレードの前提条件となるわけです。
(引用終わり)

ん~、何も言えねえ。すげー、普通だ。きっと彼の本領はこんなもんではないと思うが、この記事はあまりにも普通の話でガッカリしました。「That's ANA マニュアル 公式ガイドブック 」をゲットしてみようと思います。では。

この人、キモイ~

キモイ人が前回に続いてまたまたWagamagaに記事を書いています、嶋田です。
以下に抜粋します。

クレジットカードでバレる「本当の階級」 (NIKKEI Wagamaga)

・これからは個人の金銭的信用度が「クレジットスコア」で計られる時代が近付いている。既に米国では当たり前の存在となっているクレジットスコアだが、日本での導入は早くても来年以降となりそうだ。しかし、国内カード会社がそれぞれに管理しているクレジット履歴の共通データベース化の準備が進んでいることから、いずれは日本でもクレジットスコアが業界共有の判断基準として力を持っていくのは間違いないと見られる。

・日本では勤め先の格や年収の水準が個人の信用力を推し量る目安に使われてきた。しかし、クレジットスコアが浸透していくのはそう遠くない先の事だろう。その時になってあわててクレジットスコアを磨こうとしてももう遅い。自分の履歴をブラッシュアップするのは、今のうちから始めておくに越したことはない。

・年会費の高さを嫌うカードホルダーは少なくない。ゴールドが持てる立場になっても、最も年会費の安いエントリークラスのカードを持ち続ける人もいる。しかし、あまり格好のよいものではない。米国流の考え方で言えば、ポジションや暮らしぶりに見合ったグレードのカードを持つのが当たり前で、グレードの低いカードを使う人は、「その程度のカードしか持てない人」「カードの使い方を知らない人」と見なされかねない。

・海外、とりわけ米国で生活する計画のある人は、国際的なネットワークを持つカードを作っておきたい。そして、時間を掛けてそのグレードを引き上げておこう。カードがなければ、暮らしていけないのが米国の現実。きれいな使い方を続けて、国際的カードのクレジットスコアを引き上げておくのは、リタイア後の旅行三昧やロングステイにも役立つはずだ。
(引用終わり)

こんばんは、嶋田です。
やべっ、早く売りすぎた。短期売買のセンスが無い人には長期投資をおススメします。

マジでどうでもいい連載記事の第5弾で最後です。もうぐだぐだです。
夏季休暇でのホテル・エアラインなど(1)- ANA to HK
夏季休暇でのホテル・エアラインなど(2)- 鏞記酒家
夏季休暇でのホテル・エアラインなど(3)- SQ to BALI
夏季休暇でのホテル・エアラインなど(4)- BVLGARI HOTELS & RESORTS

BALIでのアルコール漬けの日々も終わり出発の時間です。いつもの笑顔がさわやかなバリ人バトラーにレセプションまで送ってもらい、チェックアウトです。想像していたよりリーズナブルでひと安心。・・・と、今思えば決してリーズナブルではありませんが。
「SクラスとMクラスがあるけどどっちがいい?」って言われたのでSクラスって答えました。1代前のSクラスでデンパザール空港へ行き、タイ航空(バンコク経由)と全日空で成田まで帰ったって話でした。

マジどうでもいいので写真をペタペタ貼っておきます。

SQR_BALI1.JPGSQR_BALI2.JPG

おはようございます、嶋田です。特にナイスなネタがあるわけでもありません。
マネックス証券が米国ETFの取扱いを開始したようです。以下のリンク先でご確認ください。

梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)
NightWalker's Investment Blog
カン・チュンドの 投資のゴマはこう開け!
敗者と勝者のゲームーWinning the Loser's and Winner's Game

マネックス証券のホームページで取り扱い銘柄を確認できます。非常に凡庸でした。こちらからご確認ください。バンガード商品はなく楽天なんかと代わり映えしませんね。今後に期待しましょう。

さて、今年の夏季休暇はHong KongとBaliという組み合わせで行ってきました。そのエアラインとホテル、レストランなどについて誰も知りたくないと思われる部分を記事数稼ぎのために、記事にしていきたいと思います。

Hong Kong
エアラインはANAを利用しました。貯まりすぎているマイルでビジネス特典航空券をゲットしましたので快適でした。成田まではNEXを利用しチェックイン〜搭乗までは、以前紹介したショートカットルートを利用してスムースでした。スターアライアンス・ゴールドであるメリットはここで最も感じることができます。
機内ではCAが挨拶に。あとは飲んだくれで「アイロンマン」を見ているうちに香港についてしまいました。いやー、近かった。羽田から行くことも可能でしたが、まだ便数が少なく時間帯もあまり好ましくなかったので今回は成田からでしたが、今後は羽田を利用しより快適に行けると思われます。
昨年の一月の香港では飛行機を降りたところに、空港職員が名前のプラカードを持っていてカートで出口まで連れて行ってくれましたが、今回は便名をホテル側に伝えるのを忘れていたせいか、職員の方はいませんでしたので普通に歩いて入国しました。やはり香港の空港は大きいのでカートに乗せてもらうと楽なので次回からはオファーしようと思います。
入国後はタクシーでホテルへ行き、チェックインしてという普通の流れです。
以前に記事にしましたが、僕は中環のランドマーク・マンダリンが好きなんですね。近年はここしか泊まったことがありません。部屋はいつもどおりスパ・コーナー。完全にワンパターンです。それがリラックスにつながるわけです。アメックスプラチナを利用するとチェックイン時の状況により、無料でアップグレードしてくれたりしますが、このホテルではスパコーナーが良いのでアップグレードなしでチェックインしました。
部屋はこんな感じです。



ANA国内線の機内食など

嶋田です。
マジでネタねぇ〜。
ANA SKY WEBの新サービスとしてANA国内線の機内食が確認できるようになりました。どんだけネタがないとこの記事を書こうとするのか。。

プレミアムクラスの空席状況画面に、機内食の表示を追加しました。
食事(青)か軽食(茶色)かが一目でわかり、アイコンをクリックするとより詳細な内容がご覧いただけます。

ってなことです。改悪ではないようです。
僕もプレミアムクラス(旧スーパーシート)に乗ることがありますが、別に機内食に期待したことは一度もありません。以前に一度、「食事をしたくないんだけど」とカウンターで言ってみたらANA FESTAの1000円商品券もらいました。1000円なんだぁ。

ANA AZURE 夏号など

どうも、嶋田です。
現在、「医療用白衣に関するアンケート」を実施しています。医師・歯科医師の方はお手数ですが、ご協力お願いいたしますm(_ _)m

マネックス証券での米国ETF取扱い延期やら、大証での南ア・ロシアETF取扱いやら、東証での金ETF(スパイダー ゴールド・シェア(1326))、大和証券の業種別ETFなどあまりにシケたニュースばかりです。ついでに僕の記事もシケていますよ。以下の相互リンク先でもそれぞれ話題になっているようです。
梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)
NightWalker's Investment Blog
敗者と勝者のゲームーWinning the Loser's and Winner's Game
カウンターゲーム

さてANAプレミアムメンバーだけのライフスタイル・マガジンなるANA「AZURE」。以前も記事にしましたが、非常に凡庸です。グッとくる記事がありません。アメックスの「DEPARTURES」の方が圧倒的に情報の質が高い。まぁどうでもいい話です。きっと誰も期待していません。

そんなアズールですが「いいシャツを一枚」なる特集をしていました。アートディレクターの佐藤可士和さんやキャスターの安藤優子さんがシャツについてウンチクを語っています。ふんふん。
僕も三十路を越えたあたりからスーツスタイルを好むようになって、シャツはいろいろためしました。現在は丸の内のAquascutum(アクアスキュータム)でオーダーしています。形がカッコいいのと、すこし厚手の生地が気に入っています。それに本店長がダンディ?でなかなかナイスです。

おは、嶋田です。
クハッ、下げています。でも含み益は変わりません。答えは通貨の分散。

作り置きはいけません。医療も鮮度が命ですから。
最近、診療していて心が病んでいる感じの人の受診が目立ちます。ぶっちゃけ、「受診する科が違いますよ」と言いたいのですが、そこをこらえて診療しています。おかげで他の患者から「待ち時間が長い」なんてクレームされています。

特にネタらしいものはありません。「ネタがなくても書かないと誰も見なくなるだろう」という強迫観念はありません。ただ長らく更新しないとスポンサー広告が一面に貼られるのでそれは避けたいです。
だからというわけでもありませんが、ANAマイレ-ジクラブ特典の変更なんてのが今日の記事。

別に貧乏人しか気にしない記事です。

ANAマイレ-ジクラブ特典の変更についてのお知らせ

以下にANAホームページから引用します。

ANA AZURE 春号など

嶋田です。何だか上げのトレンドのようですが。。
BGIの全世界インデックス連動ETF(ACWI)に続けとばかり、バンガードも機敏に動いているようです。先日SECに申請を出したようです。
リンク先でもこの情報があります。
Vanguard Files for All-World ETF on Heels of BGI Launch」(Seeking Alpha)
Vanguardのall world ETFとIndex FundもSECに申請 Vanguard Global Stock Index Fund」(雄牛と熊と欲豚と)

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今年から自宅に郵送されるようになったANA AZURE。第2号の春号が送られてきました。
まぁ、創刊号同様の凡庸さです。どうでもいいのですが。
特集は「ココロの翼を休めよう」なるタイトルで色々とウンチクが語られています。目にとまるのは医師&作家の米山公啓氏やら医学博士の植田理彦氏、登山家&医師の今井通子氏などの医師がやたらと登場する。ココロの翼を休めようなので医師なのでしょうが。。
医師&○○&パッシブ個人投資家を目指す僕としてもいつかこういうものにコメントすることがあるかもしれません(笑)。

ANA AZUREの他にも日経メディカル系の「Cadetto」なる35歳以下の医師を対象にした雑誌も送られてきます。タイトルは「ナースと仲良く」でナースと結婚したといういい人そうな医師が2人紹介されています。内容は今三です。さらにドラマ・映画に見るカッコいい医者スタイルということで妻夫木聡さん、小西真奈美さん中居正広さん、吉川晃司さんなんかが紹介されています。うーん、まぁカッコいいのでしょうか。。

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プロフィール:嶋田忠信
PO開発中の医師。比較的若手。医学/金融/工学/小説に強い興味を持ち、人生のすべてをこの4つに投資したいと考え生きている中途な人間である。ブログ創設者Einthoven氏は隠居され、仕方なくBLOG alone。好きな酒はテキーラとシングルモルト、Álvaro Sizaを尊敬し、Vivienne Westwoodを愛用する。当然素数は好きで近々スタンド能力が出現することを確信しているが、とりあえずLDL178だったのでstatin内服に踏み切った。現在ARB/aspirin検討中。現実的には抗酸化能力のあるスタンド希望(弱そうなスタンド名募集中)。

嶋田が撮影加工した写真満載のHDR Practitionerというfotologもやってます。各種問い合わせはtadanobushimada@gmail.comまで

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