AMD:Asset management for/by Medical Doctorsでタグ「Banks」が付けられているもの

MAGF4、出とります

おはようございます、嶋田です。いまさらながらMan AHL Guaranteed Futures 4 (90% Guaranteed) Ltdのお知らせです。僕はMAGF1とMAGF2をそこそこ買っていて、恐慌の中もなかなかのリターンで乗り越えています。何というか、パフォーマンス自体は安心してみていられる商品ということです。medium-term capital growthの商品になります。

今回はMAGF4がHSBC Hong KongやBOOMで今月末まで購入できるので念のためお知らせです。買う買わないは当然ながら自己責任でお願いします。

Man AHL Guaranteed Futures 4 (90% Guaranteed) Ltd targets medium-term capital growth over the life of the product with a 90% capital guarantee and a profit lock-in feature.

man-ahl-gtd-fut-4-img.jpgMaturity Date: 31 October 2017 (tenor: 8 years)
Offer Period: 5 October 2009 to 30 October 2009 << HSBC HKでは10/31までです!
Inception Date: 12 Nov 09
Denominated Currency: United States Dollars
Min. Initial Investment: USD 10,000
Min. Additional Investment: Any Amount
Min. Redemption: 2,000 Shares
Initial Sales Fee: 0%
Redemption Fee: 4% before 2011/10/31, 3% 2011/11/01-2012/10/31, 1% 2012/11/01-2013/10/31, 0% thereafter
presentation slide >> here

では。ちなみに今回、僕は買いません(笑)。

おはようございます、嶋田です。夏も終わりです。嶋田は投資するものがなくなったので撤退を決定しているシティバンクですが、T/Cについても改悪がるようです。

トラベラーズチェック発行手数料の変更について (シティバンク)

シティゴールドプレミアム/シティゴールドあるいはシティプラチナカード/シティゴールドカードホルダーは無料のままですが、10月1日~普通の口座保有者は1%の手数料がとられるようです。今月中にT/Cに換えて逃げた方が無難かもしれません。

こんなニュースも出ています。

米シティ、クレジットカード事業の関連資産を13億ドル売却 (NIKKEI NET)
 

おはようございます、嶋田です。
嶋田はHSBC香港プレミアを利用していますが、日本にも口座を開設しています。目的は海外送金だけでしたが、利用価値がありそうなものが出ました。以下にHSBC日本プレミアより引用します。

HSBC プレミア インターナショナル・外貨キャッシュカード」の取扱いを開始 (HSBCプレミア プレスリリース)

HSBC プレミア インターナショナル・外貨キャッシュカードは、日本のHSBCプレミア マルチカレンシー外貨普通預金にお持ちの外貨を、当該国・地域の約1万9,000 台 のHSBC のATMや提携しているPLUS のATMで外貨(現地通貨)のまま直接引き出すことができる新サービスです。対象となる通貨は、米ドル、ユーロなど主要通貨のみならず新興国通貨も含めた22 種類で、お客様が希望される通貨ごとに外貨キャッシュカードを発行いたします。一般的な国際キャッシュカードサービスの場合は日本円の口座での決済となるため、海外ATMから引き出す都度、通貨交換が発生し為替手数料などを利用者が負担することになりますが、HSBC プレミア インターナショナル・外貨キャッシュカードの場合、日本でお持ちの外貨を現地で「そのまま」引き出すため、引き出し時の為替手数料はかかりません。さらに海外HSBC のATMで引き出す際には、ATM利用手数料はいただきません。提携ネットワーク(PLUS)で引き出す際は、場合により現地ATM管理会社の利用手数料が徴収されることがあります。
(後略、引用終わり)

当ブログでは当初より「外貨を外貨のまま」利用することを前提に記事を書いてきましたが、国内でも外資系によるものではありますが、この流れがようやく来たのでしょう。HSBCの場合、対象通貨が22通貨というところがすばらしく、今までは対象通貨の国のHSBCに口座を開設する手間が面倒でした。それが解消されかつ管理が一元化できるところが魅力でしょう。さらに他通貨引き出しの際も為替手数料も1%と安めであるところにも注目です。昨今海外口座維持に無駄なコストがかかる傾向がありますが、キャッシュについてはHSBCだけでOKと言えそうです。できることならデビットカードの発行をお願いします。
 

バイト先の首切り

こんばんは、嶋田です。
Abbey internationalの最低預金額が上がったようで口座維持するか迷っています。5万ポンドということですが、僕のところにはまだ通知は来ていません。僕にとってAbbeyの利点は複数通貨決済デビットカードに尽きます。したがってHSBCでの新規の口座開設を面倒がらなければユーロ圏と英国で2つの口座を持てば良いわけです。まぁ、こういうルール改定はつきものなのでそのときの自分と相談して決めれば良いわけです。Abbey自体は好きなのでできれば口座は維持したいのですが。。

医療費は高齢化に伴い増加の一途を辿っています。
医療費、過去最高の34兆1千億円 08年度、高齢化で押し上げ (NIKKEI NET)

医療界にもリストラの波は来ています。別に僕の話ではありません。嶋田もよくあるように勤務先以外にアルバイトをしていますが、最近そのアルバイト先での首切りが盛んに行われているようです。相対的にコスト高の非常勤医師がその主な対象です。やはりと言ってはなんですが、評判の悪い医師がその対象になっているようです。コメディカルや患者さんからの評判は当然ながら大事であることを今更ながら再認識してしまいます。

非常勤の場合は評判に加えて採算性があることや代替不可の存在であることなどが大事のように思います。特に非常勤のみの組み合わせであるフリーランス医師の場合は切実な問題でしょう。如何にして自分独自の地位を非常勤として確立するか、なかなか難しい部分はあるかと思われますがフリーランスなら本気で考える必要があるでしょう。

多くの場合は特殊な検査・治療の技術、あるいはまったく別の部分で医療に関わることで独自の地位を築くことができるでしょう。何というか、「人が嫌がることをやる」というのもアリかも知れません。では。

おはようございます、嶋田です。最近HDR(Hign Dynamic Range) Photographyにハマっています。経験的にはやばいハマリ方で散財ほぼ決定です。最近出たこの教科書「HDR Photography Photo Workshop」をゲットしますた。写真を公開するときは別ブログかなと思っています。

さて、以前に資産流通ルートなんてものを書いたことがあります。凡庸な話です。当時はIBなんかも考えていましたが、結局HSBCは日本でのリテール業務を行い問題は解決してしまいました。嶋田はCITIからほぼ撤退しています。

資産流通ルートの1例報告 (2007/6/26記事)

hsbcroute.png決済手段が問題ですが究極的にはHSBC Premierはどの国で口座開設しても口座維持手数料がかからないため、決済通貨の国で口座開設するれば自ずとマスターカードがもらえます。ただAbbey internationalのようにひとつの口座で多通貨決済ができる銀行は少なく、Abbeyは維持となっています。multi-currency settlement credit cardがほしいわけです。

問題点としてHSBC Premier Master Cardは香港発行のカードも日本発行のカードも見分けがつきません。数が増えたらシールを貼って分類しなければいけない点は不満です。HKとJPとかエンボスしてほしいものです。Abbeyでは通貨アカウント毎にSTERLINGとかUS DOLLARとか書いてあります。
さらに上記金融機関では欧州圏のETFを売買することができません。IBを使えば解決するわけですが、現時点ではそれほど魅力的な商品が多いというわけでもありませんので、これでいいかなとも思います。例えばシンガポールで上場されているdb x-trackers FTSE VIETNAM ETFはBOOMで買えますし、他にもdb x-trackersシリーズは徐々に香港でも買えるようになるかもしれません。では。
 

先日、Abbeyのデビットカードが新しくなるという記事を書きました。
Abbey internationalから新しいデビットカード登場 (2009/5/27記事)

同時に僕自身のデビットカードも有効期限が近かったので、「新しいヤツをくれ!」って書いて90円(EMSではない、セコイ!)払ってジャージー島に郵送していました。

abbeydebit.pngそしてカードは無事に更新され届いたのですが、デザインは以前の黄土色のヤツです。グハッ。おそらく黄土色の在庫が無くなったら順次、金色のカードに切り替わっていくのだろうと思われます。この辺り無駄な経費を使わないアビー、嫌いではありません。となると、黄土色カードは最後になるやもしれませんので歴代カードとともに大切に保管しておこうと思います。GBPアカウントだけでなく、USDおよびEURアカウントも持っていてカードの数も相当数になります。保管にはハサミで切るのは嫌なので、MRI撮影室に一日置いた後ですが。。

どうも嶋田です。改正薬事法も施行され薬剤師への負のカウントダウンが始まりました。医者にはすでに多方面から魔の手がかかっています。

先日紹介したTaste of Premiumではレストランの他、ゴルフやホテル・旅館についてもサービスがありますがアメックスに勝るものではないようです。ブルーノート東京は10% OFFとチョイ安になります。やはりレストランでの威力はすごいものがあります。以下に抜粋します。

・シェ松尾・青山サロン
特別個室サロン・ド・ヴェルサイユでのコースディナー(通常お1人様 34,230円)
会員様ご本人分のコース料理を無料

・シェ松尾・天王洲倶楽部
特別個室ロイヤルルームでのディナーコース(通常お1人様 34,230円)
会員様ご本人分のコース料理を無料

・GINZA kansei
「シェフにおまかせコース」(通常お1人様 25,000円)
会員様ご本人のコース料理を無料

他にもショッピング保険は自己負担3000円で同カードで購入した商品を90日間300万円まで補償してくれます。アメックスプラチナのワランティー・プラスやホームウェア・プロテクションでは50万円までの補償となり見劣りしますが、自己負担なしで同カードでの購入を問わないところに懐深さを感じます。
さらに空港ラウンジについてはプライオリティパスの有無になるわけですが、HSBC Premier World MasterCardでは同パスの無料発行などはしていないようです。普通、World MasterCardならプライオリティパスが使えるはずですが(例えば香港ではPlatinum MasterCard以上で)、どこにも書かれていません。ホームページにショボく一覧が載っていますがひどいものです。何というか、誰かちゃんと理解している方はいないのですか?やれやれです。

嶋田です。ようやくTaleb氏のThe Black Swan: The Impact of the Highly Improbableの邦訳「ブラック・スワン―不確実性とリスクの本質」が6/19に発売されるようでアマゾンで予約しておきました。
さて、HSBC香港に口座開設をしに行ったのはかなり前になります。遠い昔の記憶です。最初はパワーバンテージで開設し、その後PALCOMさんの勧め?もありプレミアにアップグレードしました。それから数年後にHSBCは日本でもリテール業務を行うようになり、先日日本でも口座を開設してみました。当然、維持手数料はかかりません。HSBC内でのメインバンクを香港としていれば、香港のプレミア口座が維持手数料発生の場所になります。つまりはHSBCプレミア香港に100万HKDあれば日本でのプレミア口座維持は無料というわけです。このあたりは当たり前の話です。

日本のHSBCに口座を開設するメリットは送金ということになるでしょうか。HSBC間はすべて無料。海外他行宛でも1000円と格安です。Citi Goldならすべて無料だし良いのですが、昨今の事情や外貨資金を置いておく商品がなくなりHSBCに乗り換えました。
メリットについてはさらにHSBC Premier World MasterCardが無料発行されるということもあるかもしれませんが、金融商品がないという意味では同じです。HSBC Premier World MasterCardは本国では最上級になります。本国のMasterCardのサイトにはplatinumまでで載っていません。一応ブラックカードに相当するわけですね。香港のサイトにはWorld MasterCardがしっかり存在しています。

僕自身は香港発行のHSBC Premier World MasterCardはあまり利用していませんでした。特に理由はありませんが、これと言って良いサービスがあるわけでもありません。唯一のメリットはというと本国のTaste of Premiumでしょう。あまりにマイナーで知る人ぞ知るサービスですが、例えばシェ・松尾でのディナーは半額になります。対象となる店舗は少ないですが、良く行く人はかなりのメリットが見込まれます。ただし、2人での食事のみが対象ですのでご注意ください。

まぁ、アメックスプラチナがかなり使いやすいものなので、あえて他を探す必要に駆られず今日まで来ましたが日本発行のHSBC Premier World MasterCardがあるので、今後のブログネタにしようと思います。次回は分かる範囲でショッピング保険や空港ラウンジサービスなどについても記事にしようと思います。では。
 

こんばんは、嶋田です。
僕も外貨決済に利用しているAbbey internationalから2つの新しいデビットカードが登場したようです。The Platinum CardとThe Visa Infinite Card。以前からGold acountでは黄土色のVisa Goldデビットカードが年会費無料で提供されていました(最低預金額を下回ればmonthly feeをとられます)。それは変わらずに上記2種のクラスが登場したわけです。メリットもあるようですが、もちろん預金額によりfeeがしっかり用意されています。Platinumで£15/month、Infiniteで£25/monthですが、Platinumでは$200,000/€150,000/£100,000以上で、Infiniteでは$500,000/€375,000/£250,000以上でfeeは免除されるというものです。それぞれのクラス加入条件となる最低預金額は
Gold $7,500/€7,500/£5,000
Platinum $10,000/€7,500/£5,000
Infinite $200,000/€150,000/£100,000となっています。

HSBC Premierで無料発行されるMaster cardはPlatinumに相当しますのでAbbeyにおけるVisa Platinumより維持に必要な預金額がおおむね割安ってことになります。Infiniteに相当するHSBC発行のカードは設定されていないものと思われますが、プライベートバンク部門では用意しているかもしれません。HSBC PremierのMaster cardは一応日本で発行可能な最上級のWorldに相当しますのでVisa Platinumとの比較は正しくありませんでした。失礼しますた。米国にはWorld Eliteなるさらなる上級クラスがあるようです。カードのデザインは全くWorldっぽくないこととTaste of Premiumのサービスしか使ったことがないため、すぐに間違えてしまいます。ご注意ください。HSBC日本に問い合わせてもあまりよく分かっていないようで解決しません。さらに同じHSBC Premier Cardでも香港発行のものと日本発行のものではサービスが異なる場合があります。もちろん決済通貨ということもありますが、サービス自体が異なるようで。。今後、日本発行のカードの記事を増やしていこうと思います。つまり、すこし前に日本でも口座開設をしたって話ですw。メリットはもちろん送金オンリー。
比べるならAbbey Visa InfiniteとHSBC Premier World MasterCardということになりますが日本でのMasterCardのサービスはイマサンです。(2009/5/31修正)
考え方によってはとりあえず1500万円(£100,000)の預金を入れて年間£300(£25x12)支払えば、ブラックカードに相当するInfiniteをゲットできるということです。合ってんのか??
visa.png

おはようございます、嶋田です。
最近、入浴事故で心肺停止(CPA)し救急搬送されてきた方を立て続けに診ました。どなたもCPA後随分時間が経過しており蘇生は不可能でした。そんな中、今朝の産経ニュースに以下のようなニュースがありました。

浴槽に92歳の祖母を放置 致死容疑で孫を逮捕 (産経ニュース)

もちろん、異常死になるので警察をいれるわけですが、僕が診たケースは事件性は無しということになりました。上記のようなニュースを見ると色々考えさせられます。

さて、僕も海外送金などでお世話になっているLloydsの記事がありました。米国のCITIもBOAもそうですが、英国もRBSに続きLloydsもですか。。金融業界の悪いニュースは続きます。

英、大手銀ロイズを実質国有化 不良資産に政府保証 (AFB)

TSB.png英政府は7日、英大手銀ロイズ・バンキング・グループ(Lloyds Banking Group)の株式保有比率を43%から65%に引き上げ実質国有化すると発表した。資産保証制度の適用を認め、約2600億ポンド(約約36兆円)の不良資産について将来発生する損失の大半を保証する。産保証制度が適用されると、今後損失が発生した場合、250億ポンド(約3兆4000億円)まではロイズが処理するが、これを超えると損失の90%を政府が保証し、肩代わりする。ロイズは制度申請に約160億ポンド(約2兆2000億円)を政府に支払う。資産保証制度の適用を受けるのは、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(Royal Bank of Scotland、RBS)に続き2番目となる。これにより英銀行大手4行で独立を維持しているのはバークレイズ(Barclays)とHSBCのみとなる。
(引用終わり)

円高、株安、円高 !

嶋田です。円高です。
個人投資家と輸入業者は歓迎すべきものでしょうか。僕は当然のごとく「超歓迎」です。特にユーロやポンドは買いたくても高くて手控えていたところもあり、これから本腰を入れて買いに行きます。

このブログで以前、通貨決済手段としてAbbey internationalのデビットカードなんかを紹介しました。金融危機の中いろいろ取り沙汰されていますが、Abbeyは比較的保守的な金融機関と思われ、ひどい事にはなっていないだろうと思いますが、実情は分かりません。僕も近々海外での生活を予定しており、本格的にインフラ整備をしています。海外金融機関を利用する場合は海外送金を利用する必要が出ます。僕の場合はCiti Bankを利用することが多いですが、Lloyds TSBなんかで円送金することもあります。

シティバンクでは「外貨投資はタイミングです !」なんてことでキャンペーンを展開しています。ネット証券の口座開設数が急増しているようですが、この為替相場で参入者も増えているのでしょう。

citi.png

まぁ、どうでもいい話です。

こんばんは、嶋田です。
各銀行が改悪を続ける中、月3回まで他行振込無料とか外貨送金無料(銀行内同一通貨外貨振替無料の間違え)とか奮闘する「住信SBIネット銀行」の新規口座開設がパンクしているようです。以下に「住信SBIネット銀行」のホームページから引用します。


【口座開設をお申込みのお客さまへ】口座開設の遅れに関するお詫び

現在、口座開設の申込件数が急増しており、通常時よりも口座開設に日数を要しております。
申込書類が当社に到着してから、キャッシュカードがお客さまのお手元に届くまで約2週間から3週間ほどお時間を頂戴しております。
大変申し訳ございませんが、何卒ご容赦くださいますようお願いいたします。
なお、円定期預金特別金利キャンペーンは、ご好評につき期間を延長し2008年9月28日(日)まで実施する予定です。
本キャンペーンへのお申込みを検討されているかたで、まだ当社の口座をお持ちでないお客さまにおかれましては、上記事情をご賢察のうえ、2008年8月中に口座開設をお申込みいただきますことをお勧めいたします。(引用終わり)



さて、先日行った香港ですが毎度の事ながら非常にむし暑かったです。東京もあまり変わりませんが、そんな中いつも行くところが「鏞記酒家」です。香港好きなら知っている方も多いでしょう。ピータンとグースをひたすらに食べ散らかすところです。

香港では毎回行きます。今回も行きましたが最近は非常に混んでいて予約をしておいた方が無難です。

Man AHL Guaranteed Futures 3

使い回しはやめてください、嶋田です。
日本人の大好きなマン社のヘッジファンドの購入が5000USD/AUDから購入できます。
関連記事: BOOM.COMよりMan AHL Guaranteed Futures 2 Ltdのoffer mailが来ました (2007/06/18記事)


Man AHL Guaranteed Futures 3 Ltd (USD-Class)

The investment objective of Man AHL Guaranteed Futures 3 Ltd (USD-Class Shares) is to achieve substantial medium-term capital growth while providing the security of a 90% capital guarantee from Credit Suisse International (the "bank") and a Profit Lock-in Feature.
In addition to USD-Class Shares, you can also subscribe AUD-Class Shares. The investment objective of Man AHL Guaranteed Futures 3 Ltd (AUD-Class Shares) is to achieve substantial medium-term capital growth while providing the security of a 105% capital guarantee3 from the bank.

The key features are:
・A choice of USD Shares or AUD Shares
・Capital guarantee - 90% for USD Shares or 105% for AUD Shares
・Profit lock-in feature may increase USD Shares' guaranteed amount to 105%
・Targets substantial medium-term capital growth over 6.5 years
・Access to the AHL Diversified Programme
・Low correlation to stocks and bonds
・Minimum investment of USD/AUD5,000
・No Sales Charge

嶋田ですが、特に何もありません。

大した話もないのでシティバンクの話でも。


キャンペーン期間中に対象通貨・期間の外貨定期預金にお預入れいただくと、円資金を外貨に交換する際の為替手数料(通常1外貨あたり1円)が預入期間に応じて0円または50銭になります。お持ちの円資金を、より多くの外貨と交換できるので、いつもより有利に外貨定期預金をはじめられます。

1・3・6カ月もの 50銭
1年もの      0円

・キャンペーン期間
2008年6月2日(月)〜2008年8月29日(金)
・対象通貨 
米ドル、ユーロ、オーストラリアドル、ニュージーランドドル、カナダドル



こんにちは、再び嶋田です。
利確なのか、またひと波乱あるのか週末下げています。そんな中、目ぼしいファンドをHSBC香港で探していたら密かにinitial chargeのcash rebateをやっているようです。


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プロフィール:嶋田忠信
PO開発中の医師。比較的若手。医学/金融/工学/小説に強い興味を持ち、人生のすべてをこの4つに投資したいと考え生きている中途な人間である。ブログ創設者Einthoven氏は隠居され、仕方なくBLOG alone。好きな酒はテキーラとシングルモルト、Álvaro Sizaを尊敬し、Vivienne Westwoodを愛用する。当然素数は好きで近々スタンド能力が出現することを確信しているが、とりあえずLDL178だったのでstatin内服に踏み切った。現在ARB/aspirin検討中。現実的には抗酸化能力のあるスタンド希望(弱そうなスタンド名募集中)。

嶋田が撮影加工した写真満載のHDR Practitionerというfotologもやってます。各種問い合わせはtadanobushimada@gmail.comまで

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