フリーランス/フリーター医師の最近のブログ記事

おはようございます。最近、めっきりネタがないフリーランス医師。定着したということなのでしょう。ときどきネタを頂戴しているNMOに下記タイトルの記事がありましたので概略をご紹介します。

医師という名の自営業者 フリー医として日本縦断(整形外科医・上原尚人(仮名)さんの場合)

1992年に地方の国立大学を卒業後、出身大学外の医局へ入局。6年間在籍し、いくつかの関連病院に勤務した後、基礎研究をするため他大学の大学院へ。

(前略)
医師といえば、特別な仕事のように聞こえるかもしれませんが、僕は、八百屋さんや魚屋さんと同じ、一自営業者だと思っているんです。彼らは、別にどこか大きな組織から仕事を順繰りに回してもらっているわけではないですよね。だったら、「医師だって、自分で仕事を探し、自分の力で稼いで生きていくべきだ」と考えたんです。
ただ、いざこのような働き方を選ぶにあたっては、医局の先輩のほか、医療とは全く関係ない業界にいる友人、知人などに相談しました。「前例は少なそうだけど、やってみたら」というのはたいてい異業種の人で、先輩医師などはどちらかというと否定的な見方が多かったです。「医局にいれば、必ず行き先を見つけてくれるという安心感がある」という人もいます。たしかにそうした面はありますが、少なくとも6年間の医局生活の中で、行き先を「決めて」はくれましたが、私に合ったところを「探して」くれたわけではなかったと思います。
(中略)
最初はインターネットなどで見つけた医師紹介会社を利用しました。ただ本当に良い情報というのは担当者が持っていて、オープンになっていないことが少なくない。そうした"クローズな情報"をもらうには、当たり前のことですが紹介会社の担当者と信頼関係を築くことが大事だと思います。
 

おはようございます、嶋田です。勝手に送られてくる日経メディカルにフリーランスのアブレーターが紹介されていました。第1選択になることが多くなってきたカテーテルアブレーションですが、地域によっては全然普及していないところもあり地域格差は大きい分野だと思われます。そんなところに目をつけ「不整脈治療の地域格差をなくしたい」という信念のもと、フリーランスになられたようです。

土谷 健 氏 (EP Expert Doctors-team Tsuchiya)

既に著名な方なのでこういう方がフリーランスになるのが自然といえるのでしょうが、まだまだ珍しいケースではあります。と、気になるのは報酬体系ですが同誌によるとアブレーション診療報酬の2/3というから、1日3件のアブレーションでも50万は超える計算となります。消耗品や透視システムは医療機関側で用意し、アブレーションシステムは自前のものを持参するらしい。そう考えるとメンテナンス費や搬送費など経費もそれなりにかかり、採算については不明と言わざるを得ませんね。

そういう打算的な部分ではなく信念に基づいて活動されている同氏には強い感銘を覚えます。こういう方が「フリーランス医師の鏡」であり健診でダンピングしているのは同類とすることはできませんかね。別にカテーテルアブレーションのような特殊な技術を持っていなくても全く関係ないと思います。薬物療法自体がインターベンションであり、それを最新知識に基づいて使うことも立派なプロフェッショナルなので売りにすることはできます。ただ一般的に明らかに目に見える形の専門性という意味で特殊技術を持っている方がフリーランス化しやすいということでしょう。
フリーランス医師とはいえ患者ありきの仕事です。「やりっぱなし」では信頼関係は築けません。その辺りがジレンマにもなるところだと思いますが、同氏はその点も認識し記事内で言及しています。

今後このレベルのフリーランス医師が増えるかというとそうは思いませんが、それに準ずる「志」をもったフリーランス医師は増えていくものと思われます。では。

こんばんは、嶋田です。
Abbey internationalの最低預金額が上がったようで口座維持するか迷っています。5万ポンドということですが、僕のところにはまだ通知は来ていません。僕にとってAbbeyの利点は複数通貨決済デビットカードに尽きます。したがってHSBCでの新規の口座開設を面倒がらなければユーロ圏と英国で2つの口座を持てば良いわけです。まぁ、こういうルール改定はつきものなのでそのときの自分と相談して決めれば良いわけです。Abbey自体は好きなのでできれば口座は維持したいのですが。。

医療費は高齢化に伴い増加の一途を辿っています。
医療費、過去最高の34兆1千億円 08年度、高齢化で押し上げ (NIKKEI NET)

医療界にもリストラの波は来ています。別に僕の話ではありません。嶋田もよくあるように勤務先以外にアルバイトをしていますが、最近そのアルバイト先での首切りが盛んに行われているようです。相対的にコスト高の非常勤医師がその主な対象です。やはりと言ってはなんですが、評判の悪い医師がその対象になっているようです。コメディカルや患者さんからの評判は当然ながら大事であることを今更ながら再認識してしまいます。

非常勤の場合は評判に加えて採算性があることや代替不可の存在であることなどが大事のように思います。特に非常勤のみの組み合わせであるフリーランス医師の場合は切実な問題でしょう。如何にして自分独自の地位を非常勤として確立するか、なかなか難しい部分はあるかと思われますがフリーランスなら本気で考える必要があるでしょう。

多くの場合は特殊な検査・治療の技術、あるいはまったく別の部分で医療に関わることで独自の地位を築くことができるでしょう。何というか、「人が嫌がることをやる」というのもアリかも知れません。では。

おはようございます、嶋田です。最近やけにこの世界に魅かれています。現実がどんだけ嫌なのか。。最も大事な第三部のページに飛ばないのは戦略でしょうか。

さて待望の「貧乏はお金持ち─「雇われない生き方」で格差社会を逆転する」を読みました。非常に丁寧に書かれた良書ではあるのですが、肝となる部分の内容がスゴクふつうで幾分ガッカリしました。しかし、この辺りにのことをしっかり書いている著書はないものと思われ、また途中途中で出ている幾多の逸話は非常に面白く読み物として十分楽しめます。過度に期待せずに読めば十分満足のいくものと思われます。

以前ダニエル・ピンク氏の「フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか」を紹介しました。
フリーランス医師のバイブルか !? (1) (2008/9/29記事)
フリーランス医師のバイブルか !? (2)(2008/10/1記事)

橘氏の「貧乏はお金持ち」でも同書は紹介されており副題にも生かされていると思われます。要は会社をつくり法人と個人の会計を連結決算し税金を最小化するという話です。これを同氏は「自由に生きるための会計」と称し、それ以外にも個人型401kや白色申告の魅力などについて幅広く言及しています。ただ、一般的にサラリーマンが独立して同様の収入を得るのは簡単なことではなく大幅な減収もありうるでしょう。だからタイトルが「貧乏はお金持ち」なのです。「雇われない」という自由を得るための代償は非常に大きいととらえるのが一般的です。

では医師という特殊免許を持った職業ではどうでしょうか。医師の多くはアルバイトという形で収入を補填しています。あるいはアルバイトのみで生計を立てている方も相当数いるものと思われます。当ブログでは「特定の医療機関に所属せずにアルバイト収入のみで生計を立てている」場合にフリーランス医師ということにしています。フリーランス医師に限らずアルバイトをしている医師であれば同書に書かれている節税スキームは一般の場合よりやり易いということがあるでしょう。
キーワードは「業務委託契約」ということになります。医療機関との契約でアルバイト収入を個人ではなく法人(あるいは個人事業主でも可)で得られるか。普通は個人で収入を得るわけですが医療機関との契約次第では、それが「業務委託」となり法人収入とすることも可能ではないかと思われます。実際、多くのフリーランス麻酔科医がこのスキームを行っていると思われます。

こんばんは、嶋田です。「日本人の給料―経済大暴風!最高178億円、最低192万円 (プレジデントプラス)」を立ち読みしました。別に他人の給料が気になるわけではありません。ネタ探し。そこでネタを発見しますた!

フリーランス医師の給料を提示している書籍に初めて出会いました。サンプルについては当然触れられていませんでしたが、1000万~2500万円と他の大学病院勤務が法人病院勤務が明確に書かれているにもかかわらず、幅を持って書かれているあたりを見ると非常に少ないサンプルによる統計であると思われました。まぁやっつけ仕事です。
しかし、フリーランス医師(同誌ではフリーター医)の給料まで書いていることには称賛。記事の中にも女性フリーター医のコメントなんかもあり、編集者さんはかなり意識している様子です。認知度としてはもはやひとつのジャンルを確立したと言ってもよいと思われます。

最近の医療機関にも及んでいる不況の影響で医師アルバイト市場相場も下落基調です。それに伴い医師のフリーランス化の流れは急速流入期を過ぎ、緩徐流入期の半ばといったところでしょうか。今後は比較的安定した推移になるものとも思われ、それほど増えないだろうと個人的には思っています。逆に常勤への流れが増加しアルバイト市場の低調も続くかもしれません。

「フリーランス医師」でググると当ブログ(旧ブログ含め)がかなりヒットします。そんな中で目を引くブログを発見しました。

降っても晴れても-大好きな洋楽アイドル、ハリウッド・セレブについて...恋愛&結婚&育児&仕事 happy together, unhappy together, and won't it be fine?

LAセレブに憧れるイタめのブログではありますが、今回紹介した「日本人の給料―経済大暴風!最高178億円、最低192万円 (プレジデントプラス)」を読んでいるようです。記事の中でフリーター医の将来を案じており、思わず「関係ねぇだろ!」とツッコミましたが、最後に「都内のお医者さん妻は、今やセレブになりにくい」なんて言われて「医者も落ちるところまで落ちたな」と恥ずかしくなりました。ちなみにこの記事のジャンルは「恋愛一考(出会い)」でした。グハっ。

時間もなければ金もありません。では、当直で稼ぎます。

こんばんは、嶋田です。
臨床研修制度見直し案は結構むちゃな感じです。専門にする科目は放って置いても勉強するんです。

さて、リンクはしてないもののときどき拝見させていただいているDr.しまねこさんのブログ「東方医聞録~Letters from the east~ある医師のひとりごと」に面白い記事がありましたので紹介いたします。以下に一部引用させていただきます。

「勤務医にも経営感覚を」
(前略)
病院経営者は考えます。新規の事業に手掛ければ・・・まずは黒字化させなければなりません。でないと投下資金の回収も困難ですから。したがって、病院の看板をかえたばかりの病院は「経営効率化」が進みます。経営母体が変わったことで新しい目で事業の選別、見直しが進んでいるからです。また、従業員である医師や看護師に対しても必ず結果が求められます。従来の「経営」とは無縁ではいけません。
(中略)
さきほど述べた患者の受診動向の調査では、全国各地で外来患者数が減少しているようです。これから先、病院の生存競争が激しくなります。おそらく公立病院の半数近くが、民間移譲や独立法人化を経て、数字を厳しく問われるようになります。公的病院も民間病院も国民のためのサービス提供者だとしても、従来のような厚生労働省による「保護行政」が終焉しつつある今、転職のために勤務する病院を変わることは、自分の求められる立場を変えることでもあります。
(中略)
従来の医局人事の派遣が変貌しつつあります。すぐれた医師、すぐれた病院の組み合せを求めて患者が移動するように、病院もすぐれた人材を求めるため、その一つのきっかけになるのが「経営」にも関心を持つこと。転職する時に、自分が新しく勤める病院の経営に無関心な医師は「危険」な賭けをするようなものです。
(後略, 引用終わり)

激しく同感です。僕も大学にいたときは全く採算など考えた医療はしていませんでした。

こんばんは、嶋田です。
今日の日経新聞に載っていた記事です。以下に引用します。

「医療や病院関連は不況の影響を受けにくいと思っていたが・・・」と嘆くのはパラマウントベッドの木村恭介副社長。昨年夏以降、入院患者の間で料金が割高な個室病室を利用する人が急減。大部屋の利用が増え、採算が悪化した病院側では、病棟新設やベッド買い替えをキャンセルする動きが広がった。
(以下省略、引用終わり)

確かに特別病室は空いている。歯科ほどではないにしても受診控えや長期間の処方日数を希望する患者さんが増えているように思います。不況に強いとは言っても、少なからず打撃を受けているのは事実です。僕のアルバイト先の院長も患者数が減ったとぼやいていたし・・・。
こうなると矛先は割高な非常勤に向かいやすい。常勤を雇うことができればそれに越したことはないのだが、現状はなかなかそうも行かないでしょう。あくまで現状は・・・。
数年から十年後にはこのミスマッチは解消され、医師アルバイト相場は大きく値崩れが起きるでしょう。何とかしたいものです。

現在、数名の医師と医師アルバイト市場保全のための取り組みについて考えています。1~2ヵ月後にはお伝えできるものと思いますが、おそらく皆様のお力を借りる形になるでしょう。さらに以前アンケートを実施した「医療用白衣」について、当初あまり関与するつもりはありませんでしたが企画会議などに参加したりして、徐々に形として出来上がってきています。お約束した当ブログ限定読者プレゼントもありますのでご期待ください。では。

こんばんは、嶋田です。一般的には失業率が上昇し、連日厳しい雇用情勢が取り沙汰されていますが、医師の有効求人倍率は未だ高いようです。はい、いわゆる医師不足ですから。

1月31日の日経新聞に「雇用ミスマッチ拡大」という見出しで記事になっています。多くの職種で失業率が悪化する中、医療や介護の分野では人手不足ということです。

有効求人倍率の高い職種
・医師/歯科医師/獣医師/薬剤師 6.87倍
・保健師/助産師/看護師 2.85倍
・ホームヘルパーなど家庭生活支援サービス 2.47倍
・医療技術者 2.18倍
・介護福祉士など社会福祉専門職 1.91倍

有効求人倍率の低い職種
・美術家/デザイナー/写真家 0.28倍
・一般事務 0.16倍
(厚労省調べ、日経新聞より一部抜粋)

医師/歯科医師/獣医師/薬剤師の中でも「医師」は現在最も求人倍率が高いものと思われます。しかし求人については倍率だけでなく、雇用条件などもあり一概には評価することができず、求人の多い医師についても単価の落ち込みは多少なりともあるものと思われます。
景気には左右されにくい業界ではありますが、経営母体によるわけで一様に安泰ではありません。今後、医師増員により起こりうる単価下落を食い止める仕組みを考えなければなりません。では。

おはようございます、嶋田です。派遣社員解雇や人員削減、内定取り消しなど経営状況の悪化が騒がれる昨今ですが、現在は比較的安定雇用のある医療界ではありますが、数年後は違うでしょう。
さて、2008年12月1日から新たな求人サイト「メディゲート」なるものが誕生したようです。運営はいつもお世話になっているこの斡旋業者で、ホームページによると「メディゲート」は


MediGateは、株式会社メディカル・プリンシプル社が展開する医師向け医療機関求人情報サービスの名称です。これまで、『民間医局』を運営する中で培ってきた転職マーケットや転職希望ドクターのマインドを徹底的に分析し、医師が最も欲しい情報をWeb上で展開するサービスとなっております。
転職を考える医師と求人を希望する医療機関とを結ぶ、文字どおり、新たな「ゲート」をコンセプトとしています。

ということです。うーん、良く分かりません。
より詳細な転職情報や医療機関情報を公開するということなんだろうと思いますが、イマイチ差別化できていません。このサイトで目にとまった案件へのアクセスは「民間医局」を通すのか、個人でやるのか、このメディゲートを通すのか、どうなのでしょう。


医局支配の終焉に伴い、医師のキャリアも自分で築いていかなければいけないわけですが、その一端をになってくれるのかというと、そういう気もしませんが。。まだサイト自体が出来上がっていないようですのでウォッチしていこうと思います。では。

嶋田です、友人などと相談し「オバマ氏はイケメン」ということになりました。報告です。
転職ブーム真っ只中の医療界?ですが、今月のJAMIC JOURNALに「求人広告 応募時のノウハウ」なんてのがありました。転職斡旋を頼むならここがいいでしょう。何だか皆さん殺到しています。


この雛形は決して「使える」ものではありませんが以下に引用しておきます。

件名: ジャミックジャーナル◆月号求人情報について

◇◇病院 △△様

医師の〇〇と申します。
現在、都内病院の消化器内科に勤務しております。
貴院の求人を拝見し、より一層のスキルアップが見込めると思い興味をもちました。

いくつかの質問事項があるのですが、
お時間のあるときにご返信いただければ幸いです。

1)研究日の曜日は希望を聞いていただけるのでしょうか。
2)消化器内科には、現在常勤医が何名いらっしゃるのでしょうか。
3)皆様の勤務期間はどのくらいでしょうか。

以上、3点です。
よろしくお願いいたします。

〇〇〇〇

(引用終わり)

VIXが70-80という「はぁ?」という数字で高止まりしています、嶋田です。
最近の株安を契機にネット証券口座開設が急増しているというニュースが以前ありました。さらに急激な円高の進行で外貨投資も盛んに行われているようです。
こういう流れは世の常なのでしょう。現在、僕が所属するディフェンシブ業界でもアルバイト争奪戦がさらに激化してくる前兆でしょうか、当ブログで紹介しているこの医師アルバイト斡旋業者の新規登録者数が急増していると思われます。
これは企業側からの情報ではありません。あくまでこのブログを介して新規登録していただいている方が急に増えているということなので、エビデンスレベルは非常に低い話です。



背景には①円高株安進行でキャッシュポジション比率を高めたい(これには僕も含まれます)、②短期運用で損失を被ったための補填、③年末年始のアルバイト検索、④常勤から非常勤への流れが再燃している、など考えればキリがありません。
普通に考えれば③あたりのことで①+②も否定できません。④はないと思われます。まぁ何というか、空想の上に空想を重ねているので何の話しやら分かりませんが。。では。

嶋田です。円高株安に乗じてキャッシュポジション率を高めようと、アルバイトを探してみました。
僕が最も多く利用してるエージェント会社は【民間医局】でヤクザな業界とも思っている中では非常にマトモな会社です。ここでもスポット案件を中心に案件数減少が目立つように思います。

理由はわかりません。ひとつには医療機関側のニーズが減少した可能性があります。つまり常勤あるいは定期非常勤を十分確保してきたのかもしれません。あるいは規模縮小などによるのかもしれません。今後の不況下でも比較的ディフェンシブに働くこの業界でも、受診率低下はある程度予測されるでしょう。そのあたりを計算しているのか、いないのか。事務長の財布の紐は急速にきつくなってきている印象です、あくまで印象です。


もうひとつは需要の問題でフリーランス医師などの非常勤医師の総数の把握は難しいでしょうが、これらの医師の増加で単純に争奪されているだけなのかもしれません。募集の単価もかなり減額されているように思います。そんな額でもニーズがあれば成り立ってしまいます、市場原理です。いわゆるダンピングを容認する医師が多くいるのだろうと思います。あまりいい傾向ではありませんね。

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プロフィール:嶋田忠信
PO開発中の医師。比較的若手。医学/金融/工学/小説に強い興味を持ち、人生のすべてをこの4つに投資したいと考え生きている中途な人間である。ブログ創設者Einthoven氏は隠居され、仕方なくBLOG alone。好きな酒はテキーラとシングルモルト、Álvaro Sizaを尊敬し、Vivienne Westwoodを愛用する。当然素数は好きで近々スタンド能力が出現することを確信しているが、とりあえずLDL178だったのでstatin内服に踏み切った。現在ARB/aspirin検討中。現実的には抗酸化能力のあるスタンド希望(弱そうなスタンド名募集中)。

嶋田が撮影加工した写真満載のHDR Practitionerというfotologもやってます。各種問い合わせはtadanobushimada@gmail.comまで

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